タッチ式デジタルサイネージである「タカマルタッチ」。
情報を伝え、それを管理するために従来必要とされた案内人、掲示板・ポスター等の内容をこの一台に集約。
また、プレゼンテーションの際など、相手に説明を加えながらの表示ツールとしても便利です。


「タカマルタッチ」なら、こちらが伝えたい情報に伝え、そして相手が知りたい情報へとパネルをタッチするだけで素早く的確に導くことができます。
操作はとても簡単ですから、小さなお子様からお年寄りまでストレスを感じることなく目的の情報へと辿り着けます。
あらゆる情報が全てこの1台に集約できます。

【例えばこういった用途】
●フロア案内
●施設紹介
●売出商品のPR
●周辺施設の案内 等

多くの人々が集う場所では、いろいろな案内(標示物)や案内する人が必要になってきます。そんな場所に「タカマルタッチ」が1台あれば、従来かかっていた人件費等のコスト削減、限りあるスペースの有効な活用などが期待されます。

【例えばこういった場所】
●宿泊施設
●レストラン街
●複合テナント
●店PR案内  等

「タカマルタッチ」に標準搭載されている主な仕様
●専用ウッドケース採用 ●産業用パネルを採用で明るく耐久性が高い。 ●HD1666×768モード対応
●光学式タッチパネルセンサー ●耐久性に優れたガラス保護パネル採用で傷が付きにくい ●Windows7マルチタッチ対応
●キャスター付きで移動が簡単 ●専用PC(パソコン)付属
商品名称:タカマルタッチ
※商品名の「タカマルタッチ」にはこの製品の最大の特徴である「マルチタッチ」「高崎まるごと」という意味が込められています。
 
スペック: 
●32インチワイド画面 ●高輝度・高耐久性の産業用パネル ●マルチタッチ対応光学式センサー
●群馬県産木材を使用したウッドケース
 
   
特徴【1】 マルチタッチについて  
■タカマルタッチは今、サイン業界で「デジタルサイネージ」という呼び名で注目されている電子式サインです。

■デジタルサイネージというと、テレビ放送のように、一方的に表示するものが一般的ですが、タカマルタッチはさらに踏み込んだタッチ機能が利用できます。

■タッチ機能により双方向のやりとりが可能になり、閲覧者の知りたい情報を的確に詳しく伝えることができます。


 
     
特徴【2】 高崎まるごとについて  
タカマルタッチはまるごと高崎の業者の力による構成にこだわりました。
■コンピューターはヤマダ電機オリジナル製品を使用。
■表示器具は高崎の業者が台湾より直接納品している機器を使用。
■収納ケースは群馬県産材を使用し、高崎市で加工制作。
■その他、表示に使用しているソフト、表示内容のデザイン制作まで高崎の業者によって制作されています。
 
   
 
以上により、コスト削減による低価格化だけでなく、地元制作、オーダーメイドを活かして

用途、設置場所の要望に対して素早く自由な対応が可能です。

タッチ式は、iphoneやipad、windows7等を代表するように、
今最も新しく、たくさんの可能性を持った媒体です。
先進的な利便性を導入することで、他社との差別化、利便性の向上を図れます。
 
サイン用ディスプレイと家庭用テレビは同じ映像を映し出し伝える機器ですが、
求められる条件が異なります。その違いを以下に説明いたします。

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